北海道 函館市 医療法人社団 前多歯科クリニック
医療法人社団 前多クリニック
インプラント
自慢の滅菌消毒システム
矯正治療
歯槽膿漏を治すには
小児歯科
顎関節症と咬み合わせ

前多歯科までのアクセス方法
院長紹介
新着情報

最新情報!!

★このたび、当院の前多院長がアメリカインディアナ大学 フェロー(研究員)に就任致しました。


★「当院では、安心・安全な日本製の歯科技工物のみをしようしています。」
  今、TBSで報道されてから中国製技工物による有害金属が、問題視されております。
  当院では、すべての技工物を日本国内で作製し、使用金属もすべて日本製を使用
  しておりますので、ご安心下さい。
  【作製技工所】
   ・前多歯科クリニック技工部  ・斉藤デンタルラボラクトリー(函館)
   ・Y.D.L(函館)


★このほど、当医院では「自分の血液から骨になる材料」を作り出す画期的な機械を
  関東以北・北海道で初導入致しました。
  詳しくは、ここをクリックしてご覧下さい。 


○当院で行った、たった1回の歯の咬み合わせ調整で、オリンピック選手、伊藤みどりさんの
握力が11.8%強くなりご本人も驚いておりました。このように、咬み合わせが体全体に及ぼす
影響は想像以上のものがあります。


お知らせ


インプラントと矯正治療の無料相談実施中です。お気軽にご相談ください。

また、現在当院でインプラント治療をされた患者様声を掲載いたしました。
ここをクリックしてご覧下さい。


当院自慢の
インプラント治療
  「インプラント」とは、歯の抜けた所に、人工の歯根を植え、しっかりと顎の骨と固定した後、その上に人工の歯を製作し装着する方法です。
天然歯と同様の、健全な咀嚼運動ができるようになります。

当院は歯周病に強くMIR検査にも影響の無い丈夫で安全な材料を使用してます。

安心の8年保証!!
 
を実施しています。
 >>詳しくはこちらから

 
バイオインプラントセンター
  当院は、バイオインプラントアカデミーの認定診療所です。
インプラント臨床は、東京医科歯科大学田中收客員臨床教授が責任指導にあたっており、特にインプラント外科埋入手術はインプラント専門医が行っていますので、安心してインプラント治療を受けていただける認定された診療所です。

バイオインプラントセンターの
ホームページはこちら。
 
■ 審美矯正と顎関節の矯正
  ■ こだわりの消毒・滅菌
   アメリカ基準をクリア

最近では歯ならびが悪いことにで、思ってもいないところに障害が起きることが分かってきました。例えば、顎関節症です。これは、大きな口をあけるとガクッと音がしたり耳の前で痛みが出て口が開かなくなるといった自覚症状があります。 また顎関節症は、かみ合わせのズレによって偏頭痛や肩こりなどを起こしている場合があります。

 >>詳しくはこちらから
 
近年、多種多様な感染症が増加の一途をたどり、歯科における院内感染予防の早期徹底が叫ばれております。
そこで当院では、患者さんが安心して治療を受けて頂けるようアメリカの安全基準を採用し、徹底した消毒滅菌を行っております。

 >>詳しくはこちらから
 よく噛んで食べると言う事は、消化吸収のために大切な事ですが、唾液の中には発ガン性物質を不活化する成分が含まれており、虫歯でよく噛めず丸呑みすると言うことは、発ガン性物質の脅威にさらされてします。また、虫歯や不適合な補てつ物、親知らずなどによる、機械的刺激から口腔粘膜及び舌にガンが発生することもあります。
 最近、口輪筋(口の周りの筋肉)の衰えによ、口呼吸をする方が多くなっておりますが、これは体内免疫力の低下につながり、風邪等の感染症を起しやすくなります。
(お子さんの「お口ぽかんと」や「ぼけ」もこれに関わると近年言われてきております。)
>>詳しくはこちらから

歯みがき粉の中には、ラウリル酸ナトリウムという発泡剤(泡を作る成分)が含まれています。この物質は発ガン性が高い事がわかっています。しかも胎水中に溜まりやすいとも言われています。
最近では、ラウリル酸ナトリウムを含まない歯みがき粉も市販されていますので、安全な歯みがき粉をおすすめ致します。

私がすすめる歯磨き粉・・・
◆ペリオバスター
◆ブレスクラブ
◆柿シブ歯みがき粉


トピックス
  非抜歯  
 
  目立たない矯正  
  歯を抜かない治療   歯を抜かずに治療する方法についてご紹介しています。  
  目立たない矯正治療   装置が目立つからと矯正をあきらめていませんか?そんな方にぜひおすすめしたいのが目立たない矯正です。  
  顎関節症  
  【診療時間】
  顎関節症  

噛み合わせのちょっとした狂いが顎関節症につながることもありますので、噛みあわせは重要です。

 
診療時間
コラム

歯ならび(歯並び)は体の健康に大きく左右する要因の一つです。以前は矯正歯科というと審美的な考えが大きく、出っ歯や受け口など美容整形(審美)的な治療が言われてきました。しかし最近では歯ならびが悪いことで、思ってもいないところに障害が起きることが分かってきました。例えば、顎関節症です。これは、大きな口をあけるとガクッと音がしたり耳の前で痛みが出て口が開かなくなるといった自覚症状があります。 また顎関節症は、かみ合わせのズレによって顎関節もズレて片頭痛や肩こりなどを起こしている場合があります。これを歯の矯正治療をすることによって咬み合わせを改善することによってズレを治し全身的なバランスを整えることが出来ます。
  現代社会はストレス社会といわれ、体のバランスを崩すことが多く見られます。顎関節症や肩凝り腰痛などが増加しているのも、噛み合わせのズレが指摘されています。そして子供たちの中でも疲れやすいとか、偏頭痛を起こしたりなど、いろいろな体の不調を訴える人がかなり目立って来ています。矯正歯科によって治された咬み合わせは全身の健康をサポートします。
  最近の子供たちは歯の並ぶスペースがなく、、歯が歯列の中にきれいに並びきらない状態となっていることが多くなっています。体の不調は、咬み合わせが悪いことが原因と思われることもかなりあるようです。子供の歯並びの矯正治療は早くから治療することによって歯を抜かずに(非抜歯)治療をすることもできます。お子様の健康な歯を少しでも抜かずに治療をするためには早期治療をお勧めいたします。子供の歯の矯正治療(子供の出っ歯や受け口)でお悩みの際はお気軽にお問い合わせください。


Copyright 2005 Global Communications Inc. All Rights Reserved